CHUBBY@福岡  ~番外編2~
カリスマSじろうくん。東京来てくださいな。
c0154405_20111337.jpg



こんのなのが、福岡。
c0154405_20151198.jpg



恋のささやきは2回まで。
c0154405_21263216.jpg



うちのTが恋しちゃいましたよ、アトブラHくん。
c0154405_21303713.jpg



交わされた想い。
c0154405_2134291.jpg



決めポーズーーー!!
c0154405_21421339.jpg



決めポーズ2ーーー!!
c0154405_21504513.jpg



なんか、新鮮。
c0154405_21535183.jpg



最後の最後まで、よく鳴ります。
c0154405_21565394.jpg



??????????
c0154405_21574087.jpg






伝えきれないことばかり。

でもゆっくりと時間をかけて、
表現していこうと思います。
[PR]
# by chubblog | 2008-03-09 22:05
CHUBBY@福岡  ~番外編1~
ちょこっと追記です。


飛行機内でもテンション上がってます。
c0154405_16194615.jpg



福岡空港で、前入りしてたクルーと合流。
c0154405_1621951.jpg



うちの近くにほしい花屋カシュカシュ。
c0154405_16254190.jpg



OPEN前のイコネを覗き見。
c0154405_1630481.jpg



親戚の・・・じゃなくて、イコネのYさん、Tさん。
c0154405_16371920.jpg



駆け抜けたくなる、小倉駅。
c0154405_16423320.jpg



小倉CREAMのレセプション。
c0154405_16461987.jpg



泣く子も黙る、KRANK。
c0154405_16534015.jpg



どこを切り取っても絵になるCOFFON。
c0154405_16571151.jpg



以前、CHUBBYでもライブして頂いた、
タケダ2000GTさん@ダーラヘストカフェ
c0154405_1734537.jpg





とりあえず、ここまでっす。
[PR]
# by chubblog | 2008-03-08 17:08
CHUBBY@福岡  ~最終回~
アトブラとの別れを惜しみつつ、
「さぁ、行くぞーっ、陶花!」

・・・・・・悪い予感的中。
大雪のため、通行止めです。
c0154405_15282100.jpg


陶花にノックアウトされることが、
今回の大きなテーマの1つだっただけに残念・・・。

ここはまた、来なければならない理由が
できましたと前向きに。



アトブラのHさん、Mさん、Kさん。
CHUBBYにお付き合い頂き、‘7’へ。
c0154405_15315638.jpg


アトブラのみなさんのお話を
真剣に聞く、我がスタッフ。
ほぼ、1年365日、一緒にいるけど、
そんな顔、なかなか見ないぞーっ。


夕食は『LILLET』にて。
アトブラHさん、引き続きお付き合い、ありがとうございます。
イコネTさん、仕事後合流。
店予約から何までありがとうございます。


このLILLET、ボク自身は2度目。
CHUBBYの今後を考えたときに
ものすごく勉強になるお店なんです。


まずはスタッフさんの動き。
作業姿が何と言っても美しい。

そして、連携。
このフォーメーションに穴はナシ!
点なんてとられるハズもなく、
完封試合間違いなし!

その連携から生まれる店内の独特な空気。
カウンター席のお客さん、テーブル席のお客さん、
それぞれに独自の空間が許されながらも
全体としてのこの統一感。
頭下がります、ほんと。

この理由は、やはり唸るほどうまい料理なのです。
そこにうまいものがあると、
下手に騒いだり、取り繕ったりする必要もなく、
笑顔と会話が溢れる空間が出来上がる。
そこに、人と音楽がささやかなサポートを
するわけです。

うーん、こんな店、つくりてぇー。



そんな空間でのそれぞれの話は
いつも以上に趣きがあります。

アトブラHさんのアトブラメンバー話。
話も面白いけれど、
その話をしているHさんの顔が
たまらなくいいわけで。

似たような顔をして話す、
うちのシェフ子のペンギン話。
‘ペンギン話in福岡’ですよ。
まだ、知らない人は、
CHUBBYカウンターにてオーダーできます。
しかし、心の準備を。


そんなこんなのいい顔を見て、
飯食ってるようなもんです、私達。

それぞれが熱く語れるものを持つこと。
毎度、ボクは言っていますが、
それが、世の中を幸せにする1番のキーに
なるのです。
‘熱く語れるもの’=‘仕事’
に結びつけばいいのだけど、
まずは何でも良し。


ゆったり貴重な時間でした。



旅も終焉。
始まりと終わりの場所、イコネへ。
c0154405_1662850.jpg


東一でキューっと今回を振り返ります。
店主Yさんもご一緒して頂いて。
改めて、この街の流れの源は
この方にあるのだなと。
そこに様々な方の流れを生むチカラ、
流れを伝えるチカラが加わって、
今のカタチ。

人が年月を経て、築き上げたもの。


ここで想うわけです。
「東京ありがとう」と。

地元・大分からの視線では
気づくことがなかったであろう、この街の良さ。

それはまさしく東京のおかげ。
そんな東京の良さも
ロンドンという街を経たからこそ、
わかったものもあります。


店もまた同じ。
多くの店を知り、ヘコたれ、唸ること多々。
それでも、普段見落としがちな
我が子の良さが改めてわかるのです。
そこを伸ばしていかんといけん。

そう、強く思えた最後の日。




そして、翌朝・・・
c0154405_16244525.jpg


恋する相手との別れに寂しい想いで
いっぱいのCHUBBYクルーを嘲笑うかのように、
3日ぶりの晴天。
昨日までの大荒れが・・・。


予想通りのオチと共に帰路についたのです。
c0154405_16331579.jpg



迎えてくれた、昼前の代田橋。
そこにはいつもと変わりのない街並み。


ボクらの場所はここにある。
c0154405_16384789.jpg



最後の最後に。
いろんな想いをヒトコトに。
「アミイゴさん、ありがとうございます。」






アトブラのMさんが想いを共有してくれました

CHUBBY@福岡のありがたい追記
[PR]
# by chubblog | 2008-03-07 16:56
CHUBBY@福岡  ~後編~
今日もイコネから始まる朝が贅沢・・・。
と言いますか、すでに昼。


すっきりしない天気の下、アトリエ・ブラヴォへ。


CHUBBYスタッフが熱望し続けたこの日。

文通相手に初めて会うかのような。
片想いの気持ちにわずかな不安を抱えた顔の面々。

実るのかぁー、その想いっ!


c0154405_15315258.jpg


あらら。
心配をよそに一瞬の溶け込み。
c0154405_154348100.jpg


誰がアトブラで、
誰がチャビなのか、
よう、わからん。

友達というか、アトブラメンバーのほうが先輩な感じで・・・。

ラジオ体操やら、バトミントンやら。
c0154405_1539531.jpg


っと、おや。
外は雪・・・。大粒の。
山の輪郭が太い白線で塗られていきます。
何やら嫌な予感。


しかし、雪だろうがアトブラ内は元気、元気。

アトブラメンバーがCHUBBYクルーの似顔絵を
描いてくれることに!

ちょっと緊張のチャビクルー。
c0154405_15593074.jpg


動いて、怒られちゃったしね。

しかし、ペンを持ったメンバーの顔!
鋭い顔するんです。
いい目しているんですよ。

そんな視線がグサグサと刺さりながらも
和やかな時間でした。
c0154405_1684717.jpg


それにしても、実際、30分くらいの作業時間。
描くのが速いんです。
1人何枚も描いてくれました。

続々と、CHUBBYクルーが増殖。
c0154405_16145925.jpg


ってもっと見たいでしょ、作品。

アトブラメンバーが後日、色をつけてくれて・・・。

やりますよ、CHUBBYで展示会!
来月あたりかな。
楽しみにしてましょう。


アトブラに‘人’として魅力を
十分に教わったCHUBBYクルー。
いい顔してました。
c0154405_1632052.jpg


こんな場所がずっとあり続けるために。
日本中に広がっていくように。

施設を飛び越え、
道端の、店舗の、街中のいたるところで、
こんな瞬間が溢れるような今を
協力してつくって行きたいですね、Hさん。



施設長、指導員のみなさま、メンバー、
お忙しい中、ありがとうございました。

東京にてお待ちしてます。本当に。




今回で終わりと思いきや・・・。
まだまだ続く。
次回、最終回!(予定)
[PR]
# by chubblog | 2008-03-06 18:28
CHUBBY@福岡  ~前編~
月がゆっくりと追いやられていく、代田橋の早朝。

こちらも追いやられるかのように電車に飛び乗った、
CHUBBYクルー。
c0154405_15333872.jpg















そんなボクらを東京の朝日が見送ってくれました。
c0154405_15432572.jpg















飛行機でビュィーっと2時間弱。

人のマインドがつくった店と
人のマインドがつくった街を
『人』から『人』へ伝えるために
みんなして、やってきたわけです。



到着してすぐ、まずは一杯の幸せ
c0154405_1602697.jpg















緩やかなリズムから生まれたその一杯は
何の抵抗も受けずに体の奥深くにまで染み渡っていくのです。

少なくとも1日に1度はこんな時間を過ごすこと。
それだけでも何かが変わるかもしれないね。




お腹を空かして、
見慣れた道をテクテクと。

やっぱり、ランチはここだよね。
「ただいま~」
c0154405_1648504.jpg















気取らず、騒がず、
「おかえり。よく来たね~。」
いつもすんなり受け入れてくれる。

なんか大人。なんか自然。
そこがたまらなく好き。



それでは早速、根菜煮込みのランチを・・・。
c0154405_1724382.jpg















いやー、まぁ・・・。

唯一の自慢は食べ物の好き嫌いがないこと。
それを覆されそうになる、イコネ飯。
食べ慣れちゃうと、嫌いなものが増えちゃいそう・・・。
このために来たようなとこあるね、やっぱり。




あら、あなたも庭で昼飯ですか。
c0154405_1720438.jpg















ほんとはね。
ゆっくりゆっくりして行きたいけど、
今回はそうもいかんのです。
後ろ髪引かれつつ、また後でね。


それでと、
移動速度を重視した序盤戦。
まずは博多駅へ。
c0154405_1811320.jpg















とは入っても大阪に行くわけではございません。
ましてや、東京に戻るハズもありません。
お隣、小倉へ。


160店舗近くが連なる、旦過市場。
c0154405_2102114.jpg















その懐かしい喧騒を抜けると・・・。

・・・迷子。


わかりづらいとは聞いていましたが。
ようやく発見
c0154405_21131279.jpg















カワいいとカッコいいとタノしい。
そんなものが全部つまった、
「大人の子供部屋」


突然、訪れた珍客にこのリアクションの店主Sさん。
c0154405_214742.jpg















そらね、とりあえず、笑うしかないでしょう。

1人で店に立ってたのにも関わらず、
思わずオーダーしてしまった、たくさんの料理。
うちのスタッフに1番伝えたかった、空気感のあるお話。

いやー、ゆっくりしすぎました。
小倉まで行った価値あったなぁ。

Sさん、ありがとうございました。


しかし、外は雨。しかも大雨。
Creamで傘までもらっちゃって。


ほんと、CHUBBY。
最近、どこへ出かけても雨を降らします。
雪も降ります。雷も鳴ります。

んー。おはらい行くか。


そんな、雨の中、再び新幹線。
また来るよー、小倉。



戻ってきてからブラブラ。
人を経由して、人に会って。
ちょっとは仲間入りできてきたかな。

その途中でばったり。
c0154405_22315923.jpg





















ダーラ店主Hさん&sones店主Mさん。
いつる君が大きくなったとき、
この街とCAFE WEEKはどうなっているんだろう。
そんな楽しみなワクワクが広がる空気があるんだよね。


夜は、sones&Dalahast Cafeに寄って、
最後はここに辿り着いてしまうのです。
c0154405_22501569.jpg















そして、続々と終結してくるBINGO☆BONGOクルー。
なんなんだー、どこなんだー!

んっ、おとなりで見たことあるような2人・・・。
c0154405_23525196.jpg

















ん? 何の会?
c0154405_22584967.jpg















そして、若き‘7’のメンバー。
c0154405_2324942.jpg















もう何をしているのかは、ご想像におまかせします。
c0154405_23104775.jpg

c0154405_2311155.jpg

c0154405_23113360.jpg



そんなビンボン&チャビ組の行き着いた先は・・・
c0154405_2325450.jpg















「西日本一のギネスが呑める店」
なんだこの泡っ!この飲み口っ!


ってな具合で、解散は朝・・・。


でも、この夜、
あの場所で交わされた言葉。
共に過ごしたという事実。

それを、あの場にいたすべての人が
まるで昨日の出来事のように想い過ごしていくこと。

互いのリスペクトを忘れずに距離を縮めていくこと。
それが出来れば、楽しいことなんていくらでもつくれますよ。
人だってどんどん巻き込めますよ。


ともに時代を築こうじゃありませんか、ビンボンクルー!

最後の最後までありがとう。
お疲れ様です、Sくん。

次回は東京で待ってるよー。


そんなわけで怒涛の初日はうどんを食べて、解散です。
c0154405_23473278.jpg

















ふー、長っ!
次回!「アトブラ編」!
[PR]
# by chubblog | 2008-03-06 00:20
3日(月) 臨時休業
突然ながら、明日、
CHUBBYはお休みを頂きます。

5日(水)からは通常通り営業致しますので、
宜しくお願いします。




・・・・・・なんでかって?

春への仕度と
今後のCHUBBYのために

『全員、福岡行ってきます。』


詳細は諸々カタチにして、
皆様にお伝え致します。
お楽しみに。
[PR]
# by chubblog | 2008-03-02 16:20
行くか?ニューヨーク!
「マッチ売りの少女」を助けたい。


人のために何かをするっていうことは
すごく難しいことで。

‘人のために、人のために’が先行すると
返って迷惑になったりするわけで。


自分の‘楽しい’に無理なく進んで、
結果、人のためになればラッキー。

そんなスタンスがベストなんだけれど、
とりあえず、大切なことは、

ウゴくこと、モガくこと、ブツかること。

好きだねー、その姿。



そんな気持ちいい風に包まれた、今日。


今秋、楽しみにしてるよー。

c0154405_0414365.jpg

[PR]
# by chubblog | 2008-02-29 00:45
嬉しい便り。
AASの展示が終わって、
アトブラのメンバーにCHUBBYのお客さん、スタッフの想いを
一冊にして送ったんですよ。
CHUBBY&代田橋の写真付きで。


そこで届いた今日の便り。

c0154405_1133357.jpg






一枚一枚、ゆっくりと目を通していたら、

うちのデーモン似のスタッフが

「顔が穏やかになってますっ」って。

思わず、ニヤけちゃうんですよ。



アトブラのみなさん、ありがとう。


協力してくれたCHUBBYのお客さん、
是非、見に来てね。

まだまだ、外は寒いけど、
暖かいよ、CHUBBY。
[PR]
# by chubblog | 2008-02-26 01:19
多湖弘明 写真展『キラメキ』
恵比寿Vinsantoにて3回目となる展示会。c0154405_19591448.jpg


今回は鳶職人・多湖弘明(以下、Takoさん)。

‘鳶’の目から見た写真展。

どんなに有名な写真家でも撮れないもの。
‘鳶’だけの領域を公開。


昨年、CHUBBYでも展示して頂いた、
Takoさん。
1年という期間を経て、
パワーアップした展示会です。



c0154405_203276.jpg





「死」というものを身近に感じながらの日常。
日頃、あまり関わりのない‘鳶’の世界が
少しでもみなさまに伝わりますように。









c0154405_2023611.jpg















多湖弘明写真展
『キラメキ』
2008.2.25(mon) - 3.30(sun)
17:00 - 4:00 / - 0:00(sun)

closing party
2008.3.30(sun)
17:00 - 22:00
charge: 2,000yen (1 drink & food)

c0154405_202385.jpg
[PR]
# by chubblog | 2008-02-25 20:06
THE BLUE WATER
代田橋から電車、新幹線、電車。

ごっとんごっとん、1時間半。



富士山を背にしたその街は
かつて、陸路・海路・水路を通して
商業・交通・生活の拠点だったのです。


沼津。

c0154405_2353249.jpg














ちょっと地元の大分市に似ている感覚。

光の加減。

雲の位置。

そんなこんながすごく心地良い街。
住みたいなぁ。



そして、ついに到着。
『THE BLUE WATER』

行こう行こうと1年越し。
やっと来れました。

c0154405_0133953.jpg














でも、ついつい入口スルーして・・・。


こんな景色が好きなんです。

c0154405_014594.jpg














入口の階段を上がって、
手前の洋服屋をぬけると正面に・・・。

c0154405_0253655.jpg














この景色をバックに、
カウンターに座ってるとさ。

お客さんのザワザワ。
作業のガチャガチャ。
厨房からの音。
オーダーを通す声。
静かなBGM。

全部がゆる~く混ざり合って、
とろり。



c0154405_0541251.jpg














暗くなると、


c0154405_055976.jpg














働いているスタッフの姿が、
すごく気持ちいいお店。

派手さはないけど、
内側に秘めてるものがバチバチ。
抜群の安定感です。

そんなスタッフの姿が
この空気を生んでるんだなって納得。

c0154405_2334347.jpg














特にホールを仕切ってるボクと同じ年のAさん。
接客において、
「ギアの切り替え」
完璧ですね~。

無駄がないない。

なんか、一緒にホールやりたいなって思っちゃいました。



スタッフのみなさん、オーナーAさん。
長々とおじゃましました。
沼津に大切な場所が出来ました。
ありがとうございます。


こりゃ、うちの子もみんな連れていかないと。

意外と近くてビックリ。
また、フラっとお伺いします。


福岡~大阪と巡って、合流してくれたアミイゴさん。
おつかれさまでした。
今日はゆっくり休みましょう。


THE BLUE WATER
静岡県沼津市魚町15番地
055-951-0001
[PR]
# by chubblog | 2008-02-25 02:48



CHUBBYのブログ
by chubblog
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31